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みなさま、寒中お見舞い申し上げます(T_T)

前回、今年は雪少ないとか言ってたら降っちゃいましたねw



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「こりゃランカーだぜw」

こんなことして相も変わらずヒマなbleuなんですが、先日待望の小物が届きましてね♪







初売りで買った2WAYバッグ&妻からプレゼントでもらった、首掛けタイプのライジャケ。
これらをフル活用しようと思ってるのがエギング。

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いままでは、フローティングベストを使ってましたが、今年はコイツでいこうと計画中。
というか、使ってみたいエギケースがあったんですよw
そのケースに合わせてこのバッグを選んだ、といっても過言じゃない・・(^^;)

たかがケース、されどケース。
ローテが多くなりがちなエギングにおいて、ケースの使い勝手は大事にしたいところ。
おまけにスミで汚れがちということもあり、洗いやすさなんかも大事です。 
 (汚れない時の方が多いとか言わないでw)


そういった使い勝手の良さも、「機動力」という要素につながって来ますからね。

そこでbleuが白羽の矢を立てたモノは・・・・ 


 





明邦化学工業
"VW-ES2052"

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以下コピペ
●サイズ:270×175×35mm
水切りダクト機構で丸洗い可能。
●3~4号のエギを最大10本収納可能。
●蓋が180度開閉し、底面にスライドインすることでバッグやバッカンの中で蓋を開けたままエギ収納が出来、すばやく交換可能。
●フタの素材にポリカーボネートを採用している為、中のエギの色が解かり易い。
●シンカーガード採用で隣のエギと干渉を防ぎます。また同一方向に整列させる事でケースのスリム化を実現。
●これまでのケースにはないスライド開閉機構を採用。



くわしくは、ぜひこちらの動画で♪









で、早速エギをまとめてみました♪
そうそう、言い忘れたけど二つ購入したんですよw

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エギストッカーって名前はダテじゃないようで、多用する3~4寸のエギがイイ感じに収納♪
こいつを"LSDヒップバッグチューンド"にセッティングしますと・・・・



じゃじゃーん♪

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20本のエギがちょうどイイ感じに、スポーン(*^^)v
これならエギのチェンジも楽々スムーズそうですね♪
無論、リーダーその他小物の収納ポケット多数あり♪、ドリンクホルダー、防水ポケット等々至れり尽くせり。

実釣で使用して、「言うことナシ」となることを、期待せずにはいられません(@^^)/~~~


まー正直言って、こんな感じのケースが最初からセッティングされてる専用バッグはあるんですけど、2WAY、20本以上収納、ケース取り外し可能ってなると選べないw

だったら使い回しの効きそうなバッグと気になるケース・・、ってことでこの二者を選択。
バッグの方は夏場の堤防フラット、アジング等々に、ケースもモノによってはプラグ系もOK♪
もちろん、この組み合わせで使う時はライジャケ必着でね!! 








おっと、ケースの中身も着々とw
中身のお披露目はシーズン開始までのお楽しみ、ってことで(^^ゞ
ようやく探し当てたカラー、珍しいカスタム品、まさかの特価品等々・・・

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各方面から、逸材を発掘しまくって着々と戦力補強。、
つかコレクションだねこりゃw
シーズンまで半年以上あるのに、早くもエギング部門のスカウト予算は底が見えてきた・・。
もはや、オーナーに予算の上乗せを直訴懇願するしかねーw
「下手の横好き」とは、まさにこれ(笑)











サーフも開幕する5月以降は、釣行最優先!
買い物の時間すらもったいない(>_<) 
なんで、この時期に揃えておかないと、なんですよね~(^^ゞ

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特にこのエギング、関東以南ではサクラ咲く頃には春イカシーズン到来。
通販の特価品等々は今の時期が一番手に入れやすいんですよね~。
写真のスケルトン、ヤバいでしょ?(笑)
好きな人はこのシルエットでわかると思うんですが、アノ餌木でコレはナイww
無くなってからでは遅い、見つけたその時が買い時です(@^^)/





ではみなさん、またなんかあったら更新します!!

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みなさまこんにちは!
今年の仙台は意外と雪が少ないですねー(^^♪

とはいえ、寒いことには変わりナシw
大嫌いな2月に入っちゃいました((+_+))

この2月、仕事もヒマなら休日もヒマorz・・・・
寒いのキライ、ウインタースポーツとは無縁、ガッチリ仕事してガッチリ遊びたいbleuにとって、まさに鬼門。

楽しみっちゃ、コタツでタックルやらメーカーHPやらを眺めての妄想くらい。
でもこれが意外に楽しかったりして(笑)

で、今日は某ワームを眺めて、妄想やら思い出に更けておりました(^^ゞ







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「Slider」 3"bass grub

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ご当地では見たこと、あるいは使ったこと無いって人がいないくらいメジャーなワーム。
特に閖上グリーンこと、写真のカラーは超有名ですな。
フラットフィッシュでの実績は特筆に値、ロックフィッシュでも実績大!
bleuはノータッチなんですが、本業(?)のバスフィッシングでも根強いファンが多いとかw

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上の写真は自己ベストの63マゴチ、こいつを引きずり出したのも閖グリ。
スライダーバスグラブ=閖上グリーンって方も多いと思います。

でもその他にも実績カラーは多数存在、しかし輸入ワームにありがちな品切れやら製造中止で思うように入手できないってのが難点。
そんな中、数年ぶりに激釣れ実績カラーを入手しました(^◇^)










Slider 3"bass grub  「アボガド・グリッター」

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クリアグリーンなボディーにXmasチックなラメを散りばめたカラーリング。
生産はしているらしいものの、残念ながら店頭で見かけることはなくなってしまいました(TT)
売ってたのもう何年前でしょうか?私は閖グリ以上に気に入っていたし使ってました。
特に日中の晴天下では無敵、とにかくマゴチ・ヒラメが釣れまくりました。

しかし、だ!!

これまた輸入ワームにありがちなことなんですが・・・・





上がbleu博物館(爆)保存の釣れまくったカラー、下が今回入手したモノ。

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「別カラーだろ!」とツッコミたくなりますね(笑)
この辺は実にアメリカン、とでもいいましょうかw(平たく言ってしまえば「テキトー」)

あ、そんなん他にもあったよーな・・・・・・







これもアボグリ使ってた頃大活躍したカラーだったなー。
あと数本残ってますが、恐らく実釣でつかうことは無いと思います(^^ゞ

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上が「スモーク・ブルーギル」
下が「コットン・キャンディー」

スモーク・ブルーギルは澄み潮で無類の強さ、コッキャンはマヅメに外せないカラーでした。
特にコッキャンは、bleuに初の50UPヒラメを連れてきた思い出あり。

ところが、数年後店頭で見た時は同じネーミングで別物と化していた・・・。
スモークどころか思いっきりクリアになったギル、優しい感じのコッキャンはドギツイ感じに(ーー゛)
同窓会とかで数年ぶりにあったアノ子を見て愕然とした、そんな思いに似てましたね(笑)










で、今シーズンのレギュラー陣はこんな感じ♪

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そん時の気分次第でスタメン起用の時もあれば、スーパーサブ的に使う時も・・・。

状況に応じ、要所をビシッと決める変幻自在の七色スライダー。
bleuにとって文字どおり、必釣のためには外せない決め球なのだ(^^)v










自分が好調の時、あるいは釣れた時、居合わせた不調の方に聞かれること1番は、

「何色のルアー??」


である。 (そんな場面はあまり無いけど・・・(爆))
で、その後にワームやらプラグの種類を聞かれることが多いです。
それほどまでに、ルアーのカラーというものは重要視されてるんですねー。


でね、ここまでカラーについて書いてるくせに、実はそれほど関係ネーとか思ってます(爆)
動きや大きさのほうが大事なのかなー、なんて思ってたり(笑)


しかしこのカラーの選択というものが、楽しみの幅を拡げていることは紛れもない事実。
魚種、時間帯等「xxに効くカラー」というのも間違いなく存在しているのも事実、そこは認めます。


釣れるカラー、効果的なカラー・・・。
それは実績ありきからきているモノもあれば、単純に好きな色だからってモノまで人それぞれ。


持論になっちゃうけど、気に入ってるカラーやルアーを使う時って集中力が増すと思うんです。
ゆえに、冷静な判断力やらなにやらがフルに発揮されて、釣果に結びつく。
そう感じています。

とある釣友が 、

「人が釣れる色や形じゃなきゃ、魚なんて釣れねーっすよ」

と言っていた。
まさしくその通りだな、と私は思った。

要は様々な理由はあれど、最終的には自分のお気に入り、あるいは信じたカラーこそが最強だと思っているのだ。













これは初めてヒラメを釣った思い出のワーム&ジグヘッド。
閖グリと2.7㌘のシラスヘッドという笑っちゃうような組み合わせ(#^^#)
ヒラメの噛み跡もしっかり残ったままで、今でも大切に保管してあります。

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場所は県南の漁港、サイズは41㌢だったと記憶してます。
ポイントも、とてもヒラメがいるとは思えない場所でしたw
「ゴミかなー」と思うほど引かず、魚体が見えた途端に緊張して大騒ぎした記憶も・・・。

この時はうれしくってうれしくって、そりゃーみんなに報告しまくりましたねー。
あんとき写真見せられた人たち、ウザかったべなー (笑)

たくさんの魚と思い出をくれたスライダー・バスグラブ。
更なる釣果を目指し、永遠の定番としてこれからも使い続けます!!







イイ物は時代を超える!!

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