いつの間にやら暦は弥生、色めき始める3月。

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厳しい(今年はそうでもなかった!?)冬の終幕を感じさせる便りが届く頃、
みなさま、イカがおすごしでございましたでしょうか?


あらためまして、こんにちは。

いまだ冬眠から覚めやらぬ、bleuでございます(=_=)zzz



とはいえ、家の中でくすぶっているのもよろしくない。



んじゃ、重い腰を上げ、早春の狩りへとお出かけしますかね。











今年の狩りは、大豊作の当たり年!!


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実はこの季節、当地では中古エギが旬真っ盛り。


なぜこの時期に旬なのかって??



それは聞けば納得の理由が諸々あるんですが、そこはご割愛くださいませ(*´▽`*)



実用性もさることながら、半分コレクターな私は、中古エギが大好き(笑)


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開封未使用、あるいは準未使用な良品がざっくざくw


3.5寸を中心に3寸を織り交ぜ、お値段は一本あたり税抜き300~400円。


すでに廃番となってしまったモデルやカラーが中心ですが、なんのなんの。


コアなファン(私も含むw)の間から再販を熱望されている、「HR‐V」、「フラッシュマックス」等、マニア垂涎のラインナップですよ、コレ。




これも時代、とはいえ、エギのコンセプトや価格も一昔前とは大きく変わりました。


プロ監修の冠をかぶせ、店頭価格は一本¥1000以上が当たり前w(正直高過ぎ!)


不確定要素だらけの小細工を、さも絶大な効果があるかのように謳い、重きを置くは、イカよりも、人が認識しやすいだけなんじゃない?って思っちゃう色や動き。


こんな現代エギよりも、今回購入したようなエギ達に、数倍の魅力を感じちゃうのよね。


お買い物でストレス解消、これ、アリです(笑)







さて、アオリイカではありませんが、地元の春らしい釣果も聞こえ始めてきました。




妄想フィッシングもこの辺にして、ぼちぼちフィールドへ足を運ばないとねw




ではみなさま、次回もよろしくお願いします!!







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